誠実なものにしたがうさびしがりやの犬よ、 その空腹なものすべてをみたす あたたかいものをもとめよ
最後の一人までが全体である
僕はこのチームのスーパースターじゃないし、 誰も陰に押しやりたいとは思わない。 チームメイトにとけ込みたいだけだ
めったに怪我をしないのは、 常に全力でプレーをしているからです
子供時代を失うことは、 詩の始まりです
この愛は始まってもいない
僕たちは始まってもいない
大したことなどないのさ やりやすいことから少しずつ 大した人などいないのさ 僕はここにいるよ
他者を依り所とせず、 ただ自己と法とを頼りとせよ
アーナンダよ。 そうではない。そうではない。 善き友をもつこと、善き仲間のいること、 善き人々に取り巻かれていることは、 清浄行の全体である
お前達には判らないのか、 あの激しい無常の嵐が、未だわからないのか。 ものはみな常住しないのだ。 いずれの日にか衰え、いずれの日にか滅ぶのだ。 快楽の影にも無常の響きがこもっているのだ
生きとし生けるもののなかに 汝自身の宿り住むことを知れ
自分自身にとっての灯明たれ。 自分自身にとっての避難所たれ。 汝の灯明を掲げ、 ほかの避難所を求むるなかれ
己れ自らを眼覚めしめよ。 さすれば汝は汝自身に守られて 正覚への道に精進し、 永久不変の存在となるであろう
人間が人間らしく生きることが、 この世の中にあっては如何に悲劇的な結末を たどらざるを得ないかということを、 笑いながら物語ろうとしてるんです
青春時代にいくつほめられたかで、 人間の人生は決定するような気がする
貴女を幸せにする自信はありません。 でも、僕が幸せになる自信はあります
人の魂は 大きなひとつの魂の一部に過ぎない
心配いらん 俺は暗闇のどこにでもいる 母さんの見える所にいる 飢えて騒ぐ者がいればその中にいる 警官が人を殴っていればそこにいる 怒り叫ぶ人の中に 食事の用意ができて笑う子供達の中に
女は男より変わり身が早い 男は不器用でいちいち止まる 人の生き死に 農場の立ち退きで止まってしまう ところが女は流れる川でね 渦や滝もある あっても止まらずに流れる それが女の生き方よ
金持ちはだめ 子供が弱いと死に絶える でも私達民衆は違う 死なない しぶとく生きて行く
生きることは故郷を求めることである
意識する存在にとって生存するということは、 変化することであり、変化するということは、 経験を積むことであり、経験を積むということは、 無限におのれ自身を創造していくことである
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